かいしんのMUSIC

C-C-Bを愛する中学生が更新しています。C-C-Bだけじゃなく、昔の曲の記事も書いています。

悲しみよこんにちは

2008.08.18

category : 音楽 レビュー

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僕が個人的に選んだ昔の曲を紹介する音楽レビュー、



今回紹介するのは、斉藤由貴さんの「悲しみよこんにちは」です。



斉藤由貴さん、僕は女優としての印象が強いんですが、



調べてみると、86年の「紅白歌合戦」で赤組の司会を務めていたんですね。



ちょっとビックリしました。



この曲は、玉置浩二さんの作曲で、アニメ「めぞん一刻」の主題歌としても有名ですね。



ちなみに、赤組の司会を務めた86年の「紅白」で、この曲を歌ったそうです。



去年にはこの曲を含めたシングル(ヴォーカル録り直しでリアレンジしたもの)が



発売されたそうですが、僕はまだ聴いたことが無いです。






悲しいとき、この曲に元気をもらったことが何度かありまして、



「今度悲しみが来ても友達迎えるように笑うわ♪」というフレーズが好きで、



よくその部分を、心の中で歌ったりしましたね(声に出して歌うのはちょっと抵抗があるので・・)



それに、玉置さん作曲のメロディーも好きで、初めて聴いたとき、



イントロを聴いただけでこの曲が好きになってしまいましたね。



「悲しみよこんにちは」、聴きたい方は「続きはこちら」からどうぞ。


続きはこちら >>

行きたいけど行けない

2008.08.17

category : 音楽

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アメブロの方で、何かとC-C-Bのブログが多くなってきたような気がするんですが、



この流行(と言っていいのか分からないですが)に乗って、



アメブロの方へ移動することも考えましたが、FC2を長いこと使っていますから、



愛着がわいちゃって、結局このまま続けると言う結論に達しました。




さてさて、15日に、北海道のライジング・サンというイベントで、



バービーボーイズが出演して、ライブを行ったそうですが、



そのセットリストはこうだったようです。




ノーマジーン
目を閉じておいでよ
女ぎつねon the run
ふしだらvsよこしま
離れろよ
負けるもんか
C'm'on Let's go!
ショート寸前
マイティウーマン




「ふしだらVSよこしま」も歌ったんですね〜。



でも、こんなに曲を演奏したら、会場もものすごく盛り上がったでしょうね。



僕もその場にいて、盛り上がりたかったですね〜。




昨日には、渡辺さんのワンマンライブと、Ryu'sのライブがあったそうですが、



渡辺さんのライブでは、ウクレレで「愛と勇気のアヴェマリア」をやったり、



あのバラードの曲「C-Moonセレナーデ」もやったそうですね。



MCもC-C-Bメンバーの方の話をしたり、以前あったTV出演の話もされたそうですね。



・・・、いつになったら、僕はライブというものに行けるんでしょうね・・・?

タオル投げてよ

2008.08.15

category : C-C-B 情報

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今年の1月に書いた「C-C-B ザ・ベストテン出演リスト」



間違いを発見したので、修正を加えておきました。



これでより正確なリストになったと思います。



ちなみに、このリストですがC-C-Bが出演して、C-C-Bの歌を歌ったものをカウントしています。



C-C-Bは2月に休暇があったことなどで、ベストテンにランクインされているけど、



出演していない、もしくはC-C-Bの一部のメンバーだけの登場ということもあったようですから。





さて、気づけばこのブログの記事の数も262と、増えてきたので、



カテゴリーを整理しておきました。整理するだけでも一苦労です・・。


新たに「C-C-B 情報」というカテゴリーも作りました。



そのカテゴリーには、C-C-Bのライブ情報や、TV出演情報、



それと、Youtubeやニコニコ動画で見つけたC-C-Bの動画を紹介したいと思います。



ということで、早速、Youtubeから見つけた動画情報の方を。



何と貴重なココナッツボーイズ時代の曲「腰抜けスーパーチャンプ」のライブ映像です。







確かこの映像は、お世話になっているブログ「音楽に親しむ人生。」様の方で、



レビューしてあったのと同じですよね。



そのC-C-Bファン必見の貴重な記事はこちら
(sadプリンさん、無許可で直リン、申し訳ありません。
何か不都合であれば、言って下さい。すぐに消します。)



実は、「腰抜けスーパーチャンプ」のライブバージョン、聴いてみたかったんですよね。



見ることができて、すごく感激しました。



「タオル投げてよ♪」のところで、本当にタオルが客席から飛んできています。

一人じゃなくて

2008.08.12

category : 音楽

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最近、カラオケに行っていないので、久しぶりに行きたいですね。



前回行ったのは4月なので、もう約4ヶ月も行っていないことに・・・。



あ〜、確か6月くらいに、いつものメンバーにカラオケに行こうと誘われたんですが、



金欠が理由で行けなかったんですよね。



あのとき、無理をしてでも行っておいたらよかったなぁ。



でも、この4ヶ月の間に、またいろいろと曲を覚えてきて、



アーティストでいうと、とんねるずの曲を歌えるようになりましたね。



とんねるずは「一気!」とか、「嵐のマッチョマン」とか笑いに走ったような曲もありますが、



「情けねえ」や「一番偉い人へ」といった、正統派な曲もあるんですよね。



とんねるずは2人なので、できれば2人で歌いたいのですが、



とんねるずの曲を知っているなんて人は身近にいませんよね・・・。



もしも、もしも、知っている人がいたら、是非とも一緒に歌いたいです。



今回の記事でも散々、とんねるず、とんねるずと言ってきているので、



分かると思いますが、とんねるずが最近、好きになってきまして、



このブログには書いていなかったんですが、



陰でこっそりとんねるずのアルバムを3枚ほど買っちゃいました。



野猿も好きですが、とんねるずもまた良いですよ〜。




正直、カラオケではとんねるずだけじゃなく、



C-C-BもBARBEE BOYSも誰かと一緒に歌いたいです・・。



一人じゃ、やっぱりキツいですね。

夏の紅白歌の祭典

2008.08.10

category : C-C-B TV・ラジオレビュー

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C-C-Bが出演した「夏の紅白歌の祭典」ですが、


始まってすぐのトップバッターで、「Romanticが止まらない」を歌いました。



Romanticが止まらない



演奏する位置はこんな感じです。



   ○笠

○渡    ○関



渡辺さんは、密着ブログでの写真にもあったあの眼鏡をつけての演奏でした。



歌の方は、3ヶ月前に出演した「うたばん」のときと同じで、



笠さんだけが生歌で、コーラスはCDそのままでした。



生演奏じゃなかったら、せめてコーラスだけは、生で歌って欲しかった・・・。



何度も何度も思うんですが、あのカラフル衣装はどうかと・・・。



今回はカツラが無かっただけでも、マシなんですが・・。




C-C-B以外にも一部の方だけ書きます。


松村和子「帰ってこいよ」

昔の映像でしか松村さんを見たことが無かったんですが、
服装が変わったことも影響があると思いますが、イメージが変わりましたね。
でも、歌声は昔と変わらず上手いです。

森川由加里「SHOW ME」

CDでは何度も聴いたことがあるんですが、
実際に歌っているところを見るのはおそらく初めてだったと思います。
この曲はさんまさんと大竹しのぶさんが共演した「男女7人秋物語」の主題歌でしたよね。

We never look back

2008.08.09

category : C-C-B 情報

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久しぶりにニコニコ動画で「C-C-B」と検索すると、



Youtubeにもない動画を発見したので、貼りますね。








ヨネタワタルの「信じていれば」(アコギバージョン)のライブ音源です。



「信じていれば」なので、笠さんのパートが存在するのですが、



ヨネタワタルには笠さんはいません。



ということで、笠さんのパートは、キーボードの田口さんが歌っています。



曲中、田口さんらしい一面が見えます(笑)



この「信じていれば」のアレンジも渋いですね〜。



ヨネタワタルといえば、この動画をUPした方も書いていますが、



2004年7月にあったライブのDVDが発売されるという話があったんですが、



いつの間にかにその話が消えちゃったんですよね。



大人の事情がいろいろと絡んでいるそうですが、ヨネタワタルの映像、見たかったなぁ。



ライブでは後期C-C-Bの曲をたくさんやったそうですから。



後期の曲なんて、なかなか聴けませんよ。



何とか、C-C-Bが再結成している今だからこそ、DVDの方、発売して欲しいですね。




それにしても、何でこのヨネタワタルのライブ音源があるんでしょうね・・?




米川さんのHPか田口さんのHPで昔、置いてあったんでしょうかね・・・?



C-C-Bファンになってまだ1年の僕には本当のところはよく分かりません。




そして、明日はいよいよC-C-Bが出演する「夏の紅白歌の祭典」ですね!



トップバッターで歌うそうですが、楽しみですね。



どうやら生演奏ではないみたいですが・・。

ひょうきんベストテン(85年4月13日)

2008.08.07

category : C-C-B TV・ラジオレビュー

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久しぶり(3ヶ月ぶり!)のC-C-BのTVレビューです。



今回は「ひょうきんベストテン」でC-C-Bが初登場した時のレビューです。



トーク


「ザ・ベストテン」と同じあのミラーゲートから、スポットライトでC-C-Bが入場してきます。


慣れないお笑い番組で、しかも、まだヒットし始めた頃のC-C-Bですから、


全員ビクビクしているような感じです。


司会の島田紳助さんが、リーダーの渡辺さんの青く塗っている唇を指差し、


紳助さん「昔、こんな唇してたら、プールから上がれって言われた」


それに渡辺さんは乗っかって、


渡辺さん「体が弱かったんで・・・」


と、ノッてあげてますが、何かこれもビクビクしながら、ノッているよう感じです。



そんなビクビクしているC-C-Bを見て、紳助さんも「ビビッてるみたい」とコメント。



Romanticが止まらない



演奏する位置はこんな感じ。



○田    ○米
    ○笠
○関    ○渡
     

普通の音楽番組ではなく、お笑い番組ですから、


C-C-Bを笑わせようと、タコ八郎、五輪真弓さん(もちろん本人ではなくてものまね)、


塩沢ときさん(もちろんものまね)、ジジ・ババダンサーズが登場します。


渡辺さんが一番笑っていて、笠さんも少し歌詞を間違えそうになりましたが、


無事に歌い終わることができました。


歌い終わると同時に、西川のりおさんが登場。


笠さんを呼んで、笠さんをイジります。




スタジオのセットに帰ってきたC-C-B。


紳助さんが関口さんに「どうでしたか?」と質問すると、


関口さん「悲惨でした・・・」


と、演奏シーンの状況を一言でまとめているような発言をしていました。

指よりもピック

2008.08.05

category : バンド

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C-C-Bが出演するテレ東の「夏の紅白歌の祭典」、



調べてみたら、僕の地域でも何とか見れるそうなので、安心しました〜。



8月10日が楽しみです。



それと、9月6日に仙台でC-C-Bがイベントに出演するそうです。



出番は1時間ほどしかないようですが、東北の方に住んでいる方、大チャンスですね!




C-C-B情報は、この辺で。






最近、僕らのバンドは練習をしていないわけなんですが、



地道に僕は家でベースを触っております。



まだBLUE HEARTSの「1000のバイオリン」と



C-C-Bの「Romanticが止まらない」しか練習していないので、そればかりひたすら弾いております。



以前にも書きましたが、「Romantic」は左手の動きが激しいんですよね。



ですが、それにも段々と慣れてきて、何とかできるくらいにはなれました。



これは無理だろうなんて思っていましたが、練習すれば何とかなるものですね〜。



この「Romantic」の練習するにあたって、僕はピック奏法しかできなかったんですが、



「Romantic」は弦移動も激しいので、ピックじゃ、弦を移動する速さについていけないんですよね。



調べてみると、C-C-Bのベーシスト・渡辺さんも、後期ではピックを多用するようになりましたが、



「Romantic」は指で弾いていましたし(サビに近づくと、ピックに変えているようですが)



ということで、ピックでは無理だと判断したので、指で弾くことを覚えました。



でも、やっぱり指は慣れませんね・・。



ピックの方が僕には落ち着きます。

偉大な方

2008.08.02

category : 音楽

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一昨日、「かいしんの一撃」を復活させたとここに書きましたが、


すると、アクセスも伸びて、12人の方が来てくれました。



ありがとうございます!



ということで、引き続き、「かいしんの一撃」をよろしくお願いします!!




さて、昨日の朝、新聞で阿久悠さんのドラマがあると知ったんですが、



夜になるとすっかり忘れていて、たまたまTVをつけて、



ボ〜ッとしていたら、あっ!と思い出して、途中から「阿久悠物語」の方を見ました。



僕が見始めたのはちょうどあの伝説の番組「スター誕生」の企画をしているところからでした。



このドラマは、実際にあった出来事を再現しているので、



当時を生きていなかった僕でも、ウィキペディアなどでだいたいのことを知っていたので



森昌子さん→桜田淳子さん→山口百恵さんの流れ
この3人で花の中3トリオ
78年のレコード大賞は、ピンクレディーの「UFO」
福岡で新しいアイドルがいる→松田聖子さん



という風に分かってしまった自分が恐ろしくもあり、気持ち悪いです・・・。



でも、ドラマの方はすごく楽しんで見ることができました。



ドラマの中でピンクレディーを演じた二人、



どこかで見たことのあるようなないようなと思っていたら、モー娘の二人だったんですね。



それと、桜田淳子さんを演じた鈴木愛理さんという子、調べてみたら、僕より年下なんですね。



歌声が本当に桜田淳子さんっぽくて、ビックリしちゃいましたよ。





そして、今回ドラマを見て、改めて分かったのが阿久悠さんがいかに凄い人物だったなぁと。



作詞する曲は次々とヒットし、様々なアイドルを発掘した「スター誕生」を企画したりと、



こんな偉大な人が亡くなったのは悲しくて仕方がありません。

涙のtake a chance

2008.08.01

category : 音楽 レビュー

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久しぶりの、僕が個人的に選んだ昔の曲を紹介する音楽レビュー、



今回紹介するのは、風見慎吾さんの「涙のtake a chance」です。



僕は風見さんと言えば、もう終了してしまいましたが、「伊東家の食卓」という番組で、



お馴染みの人でしたから、そのイメージが強すぎて、



80年代にはアイドルとして活躍していたと、知ったときは驚きましたね。



この曲を歌うときの風見さんはブレイクダンスをしていて、



すごく動きまくっています。



そんな動きまくっていて、歌なんて歌えるはずがなく、



基本的に口パクだったと思います。



でも、ブレイクダンスはかっこいいです。



こんなにダンスができると、憧れちゃいますね。



特に曲の途中でやるバク宙も、本当に憧れます。



この「涙のtake a chance」も好きなんですが、デビューシングルの「僕笑っちゃいます」も好きですね。



風見さん本人も言っていましたが、歌唱力に難があるということなんですけど、



「涙のtake a chance」、聴きたい方は「続きはこちら」からどうぞ。


続きはこちら >>

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プロフィール

Author:かいしん
年齢 15歳(中3)
性別 男
好きなバンド C-C-B
         BARBEE BOYS
好きなアーティスト 杉山清貴
            浜田省吾
            とんねるず(野猿)
バンドで担当している楽器 ベース

C-C-B好きに50の質問あります。
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もしやりたい方がいれば、
フリーなのでやってください。
でもコメントしていただけると、
嬉しいです。

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