かいしんのMUSIC

C-C-Bファンのブログです。

2016年の総括

2016.12.31

category : その他

comment(4)

 こんばんは。

 今日で2016年も終わりということで今年の総括をしようと思います。

 2月には三野姫の「わすれもの5」が発売されました。

wasuremono5.jpg

 英樹さんが亡くなられて、完成に辿り着くまで義男さんにとって大変な作業だったと思います。でも、こうして作品としてリリースしてくれたことに深く感謝です。英樹さんの思いが込められた素敵なアルバムを聴くことが出来ました。
 このアルバムに入っている全ての曲に英樹さんが残したものが使われているので、まさに三野姫としての作品なんですよね。
 英樹さんの誕生日である2月1日には、義男さんが三野姫として「わすれもの5」リリースライブを行いました。残念ながら僕は抽選に外れてしまう形となったわけですが、参加された方のお話を聞くと、義男さんがこのアルバムに込められた思いを1曲1曲話されたそうですね。

 4月には悲しいニュースや大変なニュースが飛び込んできました。
 熊本で震度7の地震が発生し、笠さんが被災されました。笠さん自身も大変な状況であったのにも関わらず、SNSなどで明るい言葉を発信されていて、メディアにも取り上げられた時にも笑顔で取材に答える様子を拝見することが出来て、逆にパワーを頂いたという方も多いのではないでしょうか。
 
 7月はよねまりゅのライブがありました。
 こちらのライブも残念ながら見に行くことは出来なかったわけですが、ライブは大成功したそうですね。
 この日のライブは英樹さんの一周忌であったのにも関わらず、英樹さんのことについては大きく触れなかったそうです。このことについては笠さんがFacebookでその理由を話してくれました。英樹さんのことをいつまでも頼りにせずに、自分たちは前に進んでいることを伝えるためだと。きっとその思いは英樹さんに伝わっていますよね。
 このライブの辺りから笠さんと米川さんの共演が増えたんですよね。ゲスト出演という形で何度か共演されて、C-C-Bの曲を演奏されたようです。

 10月は米川さんのニューアルバム「CALLIN'」が発売されました。

CALLIN.jpg

 前作はオールインストアルバムだったんですが、今回は全て歌もの!
 アルバムを記念したリリースライブはニコ生で生配信されましたね!

 12月は米川さん、笠さん、VoThMのベスト盤が発売されました。

yonekawabest.jpgryu_.jpgvothmbest.jpg

 初めて情報が発表された時にはベスト盤ということに驚きましたが、まさかメジャーから発売されるとは思わなかったのでこちらにもビックリしました。
 あの曲もこの曲も素晴らしい音質で収録されています。本当にC-C-Bを知っている方も知らない方もたくさんの方がこのベスト盤を購入したらいいのになと思います。


 続いて、自分が参戦したライブについて。
 今年僕が行ったライブをまとめてみました。

3.2 米川英之 Birthday Live Tour 2016 神戸公演
9.8 THE ARAKURE "Tour 2016 SEPTEMBER" 名古屋公演



 今年は2本で終わってしまいました。
 去年は全然ライブに行けなかったと思っていたわけですが(去年は7本でした)、今年は去年以上にライブに行けませんでしたね。
 この理由としてはやはり仕事を始めたからというのが大きな理由ですね。まだ新人ということもあって、思うように休みが取れなくて泣く泣く諦めたライブもいくつかありました。
 一時期はあれほど東京のライブに行っていたのに今年は一度も行けなかったですね。ライブだけに関わらずプライベートでも今年は東京へは一度も行かなかったですね。
 来月のよねまりゅのライブでは1年ぶりに東京へ行くことになるわけですが、きっと懐かしい気持ちになると思います。


 今年もファンの方々にたくさんお世話になりました。今年はブログの更新を一時期お休みしたりしましたが、何とか続けることが出来ました。

 今年もありがとうございました。

ベスト盤+スペシャル特典について

2016.12.28

category : C-C-Bメンバー

comment(2)

 こんにちは。

 今月21日に米川さん、笠さん、VoThMのベスト盤が発売されました。
 発売にあたって、タワーレコード新宿店ではVoThMコーナーが出来たそうですね!




 このようなVoThMのコーナーが作られたのも嬉しいですし、実際にお店にCDが並んでいる写真を見るのも嬉しいですね。
 実際に見に行かれた方もいらっしゃって(松木さんも見に行かれたそうですね)、Twitterに写真をアップされている方もいらっしゃいました。
 今もまだあるのかな・・・?もしまだあるのならば、来月よねまりゅのライブで新宿に行く際に時間があれば覗こうかななんて思っています。


 僕はオンラインショップで予約していたので、発売日前日にベスト盤3枚セットは届きました。

ymrbest1.jpg

 色々なところで皆さん書かれていることではありますが、やっぱり音が良い!というのがまず思った感想です。
 こうして良い音で素敵な曲が聴けるなんて・・・。改めて今回のベスト盤発売に向けて関わった全ての方に感謝です。

 米川さんのベスト盤に収録されている『銀の十字架』はやっぱり2010年に発売された米川さんのライブDVDからの収録となっていますね。
 ライブバージョンということで音質的にどうなるのかなと思っていたんですが、他の曲と違和感ないくらい良い音質で収録されていました。CDで聴いてみて、この曲のカッコ良さを再確認しました。
 近年では演奏されていない曲ではありますが、ひょっとしたらこのベスト盤に収録されているのをきっかけによねまりゅのライブで演奏されたりして・・・?

 笠さんのベスト盤に収録されている『It's All Right』は今まで聴いたことがないバージョンだったので、どうやらこのために新録されたものみたいですね。アレンジ自体は大きく変わっていませんが、「ハイランダー」に収録されているものよりもノリが良いという印象を受けました。個人的にはこちらの方が好きかもしれません。
 そして、新曲の『菜々』も良かったです。熊本の番組「くまパワ」にも出演されているタレントの上田啓介さんもヴォーカルとして参加されています。上田さんは何度かTVで拝見したことがありますが、歌が上手いんですね!上田さんのヴォーカルもあるからか、笠さんの作った曲ではありますが、また違った雰囲気があると思いました。

  VoThMのベスト盤は英樹さんのベースが鮮明に聴こえるので良いですね。
 最後に収録されている『Welcome to my pleasure room』には思わずホロリと来たり・・・。
 本当に素敵なクリスマスプレゼントでした。


 もう届いた方もほとんどだと思うので、特典とスペシャル特典についてもご紹介したいと思います。
 何が来るのか気になっていた3枚セットのスペシャル特典はブランケットでした。

ymrbest2.jpg

 写りの関係で黒っぽく見えますが、色は茶色です。
 どうやら色は3色用意されているみたいで、青と赤と茶色だそうですね。てっきり色は茶色の1色のみだと思い込んでいたので、他にも色があることをTwitterのTLで知った時はビックリしちゃいました。
 やっぱり「青いブランケット」ということもあってか、TwitterのTLで見た感じだと青色が届いた方は半分以上いらっしゃるのかなと思いました。

 それと、それぞれのベスト盤の特典ともう1つのスペシャル特典であるチェキ撮影会の参加券です。

ymrbest4.png

 VoThMのピックチャームも色違いがあり、全部で5色用意されているそうです。
 白、黒、緑、べっこう、そして残りの1色はよねまりゅのライブの物販限定カラーだそうです。




 VoThMベスト盤の特典の英樹さん直筆の歌詞ポストカードは『STAR』、『声にならないCry』、『月の出ないWEDNESDAY』、『Hush, Little Baby』、『ソドミスト』の5枚が入っていました。

 
 今回のベスト盤発売に向けてご尽力された松木さんがご自身のFacebookにて今回のベスト盤についての思いを書かれれています。
 「これで終わりな訳じゃなく色々仕掛けていきたいなーって思ってます」という言葉が最後に書かれていて、来年以降の展開に期待しちゃいますね。
 改めまして松木さん、ありがとうございました!

 
 それとYahooの記事で笠さんについて取り上げられていたので、ご紹介したいと思います。
 こちら


 最後に、今回のベスト盤とは関係ないのですが、ベスト盤と一緒にこちらの方も購入しました。

ccbtaoru.jpg

 持っていなかったので、C-C-BファンとしてはC-C-Bの名前が刻まれたこちらのタオルは購入しておきたいなと思い、購入しました。
 こちらも大切にしたいと思います。

雨の日比谷野音ライブ

2016.12.18

category : C-C-B

comment(6)

 こんばんは。

 C-C-Bのライブの歴史を振り返るにあたって、C-C-Bにとってターニングポイントとも言えるライブがいくつかあります。
 大きなものでいうと、やはり86年のEAST、関口さん脱退のライブ、87年の武道館ライブ、解散ライブなどが挙げられると思います。
 そのターニングポイントの1つとして85年の日比谷野音のライブも挙げられるのではないかなと思うんです。でも、先ほど挙げたライブに比べて、このライブの悲しいところはライブ映像があまり残っていないこと・・・。野外のライブなのに生憎の雨という状況下の中、映像を撮るのも難しかったというのが理由の1つかもしれません。

 そこで85年の日比谷野音のライブを当時の雑誌などを参考に取り上げてみようと思います。

hibiya4.png

 日比谷野音でのライブがあったのは85年10月6日。
 C-C-Bにとって東京での野外ホールのライブは初めてということで、この日のライブにかける意気込みは強いものであったでしょう。

 日比谷野音でのライブの前日の10月5日は徳島でのライブでした。
 当時のC-C-Bがいかにハードなスケジュールの中でライブをされていたのかを感じてしまうようなスケジュールです。
 しかし、ここで予想外の事態が起こってしまいます。この時、台風が接近していて、この影響で徳島からのフェリーが運休するかもしれないという連絡が・・・。C-C-Bのたくさんの機材を乗せるフェリーが動かないとなると、翌日のライブのために機材を揃ないといけない・・・。もちろんフェリーが動かないとなると、飛行機も飛ばない、従ってC-C-Bも徳島から東京に移動することが出来ないかもしれない。せっかくの日比谷野音でのライブが中止になってしまうのではないかとC-C-Bのメンバーやスタッフの方々は不安に思ったことと思います。
 そんな不安もC-C-Bの強運のおかげから跳ね除けることができ、フェリーは運航開始し、機材搬入が可能になりました。C-C-Bメンバーも台風の影響により当日移動になってしまいましたが、午前11時に到着することが出来ました(ちなみに本来の予定では前日徳島から東京に戻り、ライブ当日に自宅から12時に日比谷に集合することになっていたそうです)。

 11時20分にTBSの番組用に楽屋での撮影が行われました。この時の映像はC-C-BのDVDBOXで見ることが出来ます。

hibiya0.png

 それからリハーサルまでの間、メンバーはチューニングをしたり、MCの内容を考えたりと、それぞれの時間を過ごすことになります。英樹さんは笠さんがドラムのチューニングをしている中で爆睡(苦笑)

 1人1人サウンドチェックをした後、14時50分にリハーサル開始。雨が酷いために関口さんはカッパを着てステージに立っていました。

hibiya1.png

 何曲かチェックした後、16時にリハーサル終了。
 メイクと着替えを済ませて、17時半スタート。
 生憎の雨の中、お客さんも来なかったらどうしようと不安だった笠さん(実はライブ前に笠さんは企画会社の社長さんとお話されていて、「雨の日の日比谷の野音は(お客さんが)入らないんだよ」と言われていたそうです)。不安のままステージに立つと、お客さんビッシリ!きっとステージから見たこの光景はメンバーにとっても嬉しい瞬間だったのではないかなと思います。

 この日のライブはセットリストはこちら。

オープニングラップ
浮気なジル
二人のシーズン
シェリー
Mild Weekendメドレー(Candy~夢のスーパーボード~サマーガール~恋のリング・ア・ディング)
スクールボーイ&スクールガール
急接近
破れたダイアリー
LuckyChanceをもう一度
Forever
メモリーなんていらない
カラフルコミックス
Romanticが止まらない
バラバラ
チリドッグがお気に入り
Let's Go Climax

(アンコール)
Good Nightは早すぎる
腰抜けスーパーチャンプ
I SAY,I LOVE YOU



 「1,2,3,4 C-C-B♪」という『オープニングラップ』から『浮気なジル』へ。

 英樹さん「雨の中、来てくれてありがとうー!みんなで雨に負けず、ごきげんなステージにしようぜ!」
 関口さん「てるてる坊主の嘘つきー!でも、こんなにお客さんが来てくれて俺たちは幸せだ!」
 という2人のMCの後、久しぶりの演奏となる『シェリー』を披露。この時に披露された『シェリー』はライブ用に大きくアレンジを変えていました。このアレンジがアップテンポな感じでまた違った雰囲気なんですよね。この頃のライブではやっていなかったので、『シェリー』は演奏されないのかというお便りが多かったそうで、その要望にお応えしたようですね。その時の音源はひょっとしたらどこかで聴けるかも・・・?

 次のMCでは当時のC-C-Bのライブでお馴染みだったという関口さんによる「迷える子羊ちゃんたちのコーナー」。こちらはファンのお悩みに関口さんが答えるというもの。関口さんが変な声でこのコーナーのタイトルコールをしているのは聞いたことがありますが、どんな感じなんだろう・・・?この時にどういったお悩みが寄せられたのかまでは分からなかったです。

 次々と曲を演奏していき、『Romanticが止まらない』の前にはメンバー紹介。どういったメンバー紹介だったのかというと・・・。
 「今日は後ろでしっかりとリズムを刻んでくれてるドラムの笠浩二!」
 「メンバーで一番若くて、ステージと私生活のギャップが激しいギター米川英之!」
 「おっと忘れちゃいけない!キーボードの田口智治!」(ここでガクッとよろける田口さん(笑))
 「C-C-Bの歩く下半身、ギター関口誠人!」
 「そして、米屋のヒデちゃんことベース渡辺英樹!」

 大ヒット曲の『Romanticが止まらない』から『バラバラ』、『チリドッグがお気に入り』、『Let's Go Climax』と勢いよく演奏されて、本編終了。『Let's Go Climax』では花火が上がったそうです。

 そして、アンコールは3曲。ラストの『I SAY,I LOVE YOU』では「今日来てくれたみんなに俺たちからのメッセージ」として、「月を浴びて♪」のところを「雨を浴びて♪」と変えて歌ったんだとか!

hibiya3.png

 裏話として、関口さんがマイクの雨避けとして被せていたビニールを間違えて取ってしまって、マイクに唇や歯が当たる度にビリビリと感電していたそうです。関口さん本人が言うには、「もう目ん中に火花が走って」、「一瞬目の前が真っ白になっちゃうの」という大丈夫なのかと心配してしまいそうになるようなことが・・・。でも、裏でそんなことになっているなんて気づかせないという関口さんのプロ根性をここでも発揮されていました。


 ということで日比谷野音のライブをまとめてみました。
 さすがにライブの内容は雑誌などに丸々全てが書いてあるわけではないので、とても断片的にしか伝えられなかったんですけども、少しでもその雰囲気が伝わっていればなと思います。
 そんな自分こそ実際に見に行ったわけではないので、伝えることにも限界があるんですけどね(苦笑)もしこのライブを見に行っていたのなら思い出話とか書けるんですけども・・・。そういった意味ではちょっと悔しいですね。
 もしもこのライブに思い出などがありましたら、書き込んで頂けると嬉しいです。

 
 ちなみにこの時のライブがきっかけで翌年のよみうりランドEASTのライブに繋がっていくんですよね。
 日比谷野音では雨が降ったものの、EASTのライブではバッチリと晴れて、日比谷野音での雪辱を晴らした形になりました。

連動特典の詳細とVoThMのベスト盤

2016.12.09

category : C-C-Bメンバー

comment(4)

 こんばんは。

 少々遅れた話題になってしまいましたが、ここでもご紹介を。
 ベスト盤3枚セットのスペシャル特典のうちの1点は来年のよねまりゅのライブとの連動特典だということを以前の記事で書きましたが、その詳細が明らかになりました。




 連動特典はチェキ撮影会の参加券だったんですね!
 連動特典と聞いて、ライブ中に連動するものなのかなと漠然に思っておりましたが、そうではなかったわけですね。
 C-C-Bメンバーの方とのチェキ撮影会は過去にもあったと思いますが、新宿BLAZEという大きな会場でやるのは初めてじゃないでしょうか。
 チェキ撮影会は見たことがないので想像できないんですが、1人あたりどのくらいの時間で回していくんでしょうね。勝手なイメージでは握手会やサイン会と違って1人にかかる時間が長くなってしまうのかなと思ってしまうところがあります。スムーズにやっていけば時間はかからないとは思いますが、ライブ後の出演者の負担が大きくなってしまうかなという不安もあります。
 僕は今までC-C-Bメンバーの方たちと一緒に写真を撮ったことはありましたが、基本的に2ショットばかりだったので、4ショットだなんて余計に緊張してしまいそうですね。
 でも、ライブの翌日に仕事が入ってしまう関係でライブ後はすぐに新幹線に乗って帰らなきゃいけない可能性が現時点で非常に高いです。なので、ひょっとしたらチェキ撮影会には参加せずに急いで帰ることになるかもしれません。
 もともと自分は写真に写ること自体が得意な方ではないこともあり、何が何でも参加しなきゃという思いはないので諦めはつきやすいです。

 ちなみによねまりゅのライブの物販でも3枚セットを購入されると、4ショットチェキ撮影会参加券を貰えるとのことだそうです。オンラインショップで予約していなかった!という人も参加することが出来ますね。


 最後に丸山さんがご自身のFacebookで、今回発売されるVoThMのベスト盤(の視聴盤)を聴いて、感想を書いていました。

全体的に低音がビシビシと迫っきて
サウンドもグッと前に出て来るような感じで。
初期の頃の曲も現代に甦ったような仕上がりになってとても嬉しい〜!



 新たにリマスターされることによって、何度も聴いてきたVoThMの曲の印象もまた変わりそうですね。ますます楽しみになりました。

 それに加えて、丸山さんはこのようなことも・・・。

みなさんが手にした後、来年からかな、、、
各曲の感想や思い出なんかを13日ごとに一曲ずつやってみようかとも思ってます〜!



 丸山さんは英樹さんの月命日には英樹さんの写真をアップされているわけですが、今回収録されるVoThMの曲についての思い出話を書いて下さるそうです。
 このような流れで作られたとか、この部分にはこういった思いが込められているとか、楽曲の裏話を聞くのはとても好きなので、こちらの企画も楽しみにしたいと思います。
 特にVoThMの曲について語る機会は今までなかなかありませんでしたからね。英丸のライブのMCで『SALLA』について語ったことがあり、この曲は天安門事件のことを歌った曲だと聞いて、そうなのか!と思ったことがありました。
 そういった曲の裏話とか聞くと、より深く楽しめるような気がしますよね。

プロフィール

Author:かいしん
[年齢]
24歳
[住んでいる所]
名古屋

80年代を代表するバンドC-C-Bの
魅力にとりつかれたのが中学生の頃。
あれから約10年が経ちました。

C-C-Bを愛する気持ちは今も変わらず。
これからも応援していこうと思います。
いつも心にC-C-B!

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