かいしんのMUSIC

C-C-Bファンのブログです。

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2014.03.17    編集

かいしんさんこんばんわ。
今回特に画像が盛りだくさんのCCBヒストリー、読んでいてすごく嬉しくなってしまいました!
きっとC-C-B初心者にとって神のようなサイトになることでしょう。

田口さんにもぜひ読んでほしいなぁ。田口さんはC-C-Bの大ファンだからきっと大喜びして思い出に浸ってくれるに違いないです 笑

今回の記事、知らないことがいっぱい書いてあってへぇーと思うことだらけで勉強になりました。

ところで毎度お騒がせしますの主題歌の件について、実は最初はチェッカーズのではなくて一世風靡の予定だったみたいなのです。
http://www.musicman-net.com/sp/relay/29-5.html

あと、ココナッツボーイズのディレクターである渡辺忠孝さんのお兄さんが筒美京平さんで、お兄さんに曲を作ってくれるように頼んだものの、色良い返事はなかなかもらえなかったそうです。
でも京平さんがココナッツボーイズの曲を聴いて、笠くんの声だったら曲を作ってもいいと言われたそうですよ^ ^
そして歌詞は松本隆さんでと指名されたそうです。
でも、果たして笠くんと英樹さんの声をどこまで筒美京平さんと渡辺忠孝さんは区別してたんだろう〜って思うんですよね。絶対笠くんと英樹さんとごっちゃになって聴いてたと思うんですが…。

2014.03.17  ほうじょう  編集

こんばんわ♪

いつも CCBに対する愛情溢れるレポ…ありがとう(^o^)/1985年…ワタシは16歳。九州ということもあって 周りはほぼチェッカーズファンの中、彼らにヒョイッと心をもってかれたのは、しっかりとした音楽性、東京の人達?なのに 一度話始めると 庶民的なところがあるせいだと思います♪
かいしんくんのレポを見ながら CCBと共に何もかもが輝いていた時代を思い出し、胸が熱くなりました(ρ_;)

2014.03.18  はまかみ  編集

>ほうじょうさん

コメントありがとうございます。

そもそもこの企画?を始めたのが、C-C-Bをあまり知らない人のために書いてみようと思ったところがあるので、そういう人に読んで頂いて、C-C-Bについて知って頂けると嬉しいですね。
メンバーの方に読んで頂くなんて恐れ多いです(苦笑)拙い文章なので、お恥ずかしい限りです。

貴重な情報をたくさんありがとうございます。
「毎度おさわがせします」の主題歌の件は色々な説がありますよね。
http://hfm.jp/blog/shokutaku/2011/07/c-c-b.html
こちらの記事を拝見しても、一世風靡セピアの方向で話が進んでいたと記されているので、やはりそちらの説の方が有力なんですかね?

ほうじょうさんから頂いた情報をもとに記事の方も修正しておきますね。

当時の笠さんと英樹さんの歌声ってかなり似てましたもんね。
でも、有名な作曲家の方ですからきっと歌声の違いはハッキリと聞き取ることができたのだろうと思います。
何たって笠さんの歌声があってこそあの曲ができたわけですからね。

2014.03.18  かいしん  編集

>はまかみさん

コメントありがとうございます。

やはり九州というと、チェッカーズですもんね。
でも、東京に住んでいた方に当時のお話を聞いても、チェッカーズ人気は大変なもので、C-C-Bファンだという人はクラスにあまりいなかったというお話をよく聞きます(汗)

C-C-Bの魅力って高い音楽性というのはもちろんのこと、親しみやすさというところもありますよね!
バンドの方ってどうしてもカッコつけたり、クールに決めようとしている印象を受けます(勝手な偏見でもありますね・・・)が、C-C-Bは優しいお兄さん的な雰囲気が出ていて、個人的にそういうところが大好きだったりします。

記事を読んで頂いて、当時を思い起こす一つのきっかけになれたのなら、頑張って書いたかいがありました。

2014.03.18  かいしん  編集

こんばんは。。。♪

C大好きな方とCをとっても愛してくれている かいしん君の会話をみて
カキコミしたくなっちゃいましたぁ(^_^)
私もC大好きなんだなぁ。。。って思ってしまします♡

瞳少女の笠さんと英樹さんの声。。。
私は瞳少女の英樹さんの声を聴いて好きになったひとりなんです♪
笠さんの透き通った声、そして英樹さんのあまぁい響き。。。♪
本人達を見るよりも先に、その英樹さんの声に惹かれて恋しちゃったんです(^_^)
カラフルなアタマをした彼らを初めて見たトキはもぉビックリ(@_@;)(笑)
もちろんまだ小学生のトキに好きになったので。。。
周りにCファンは居ませんでしたし。。。(^_^;)

こんなに時が経って。。。友達と一緒にライヴ楽しめちゃうなんて♪
昔したかったコトを今になって叶えて貰ってるみたいな。。。(^_^)
そんな気持ち。。。♡

またライヴ会場でお会いしましょうね~☆彡
こんなに若いお友達が出来ちゃうコトも。。。
ほんとぅに夢みたいな素敵なコトで。。。
英樹さんのおかげ。。。だなぁってねe-343

2014.03.24  のの♪  編集

>のの♪さん

コメントありがとうございます。

ののさんがC-C-Bにハマッたきっかけは、「瞳少女」だったんですね!
英樹さんの可愛い歌声が曲にマッチしている爽やかな一曲ですよね。
AJでもやってくれないかなぁなんて思ったり(笑)

確かに曲のイメージと全然違うようなカラフルな髪の毛のお兄さんが出てくると最初はビックリしちゃいますよね。
今でこそ髪を染めるのは当たり前ですが(大学内でも赤い髪の毛や緑の髪の毛の学生をお見かけしますし)当時としては珍しいことですよね。

僕は中学生の頃にC-C-Bにハマって、自分がライブに自由に行けるようになるまでライブは続けてくれるのかな?と心配していた部分が少しあったんですけど、
今でもライブを続けてくれて、しかも多くのファンたちに元気を送ってくれていることって素敵なことですよね。
メンバーの皆さんには本当に感謝です。

はい!またどこかでお会いしましょー!

2014.03.24  かいしん  編集

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C-C-B History(1985年1月~4月)

2014.03.17

category : C-C-B History

 こんばんは。

 「C-C-B History」、今回は1985年1月~4月をまとめていこうと思います。
 『Romanticが止まらない』がヒットしてメディアへの露出が増え始めた時期で書くことも増えてしまうため、一つの記事で1年をまとめようとするのは難しいので分割していきたいと思います。

 1985年の初めにココナッツボーイズからC-C-Bへと改名したわけですね。当初C-C-Bはココナッツボーイズの略称として使われていて、いつしか正式名称に変わっていたような印象を受けます。
 他には年齢のサバ読みを始めたのもこの時期。英樹さん、関口さん、田口さんが2歳、笠さんが1歳、サバ読みをしました。当初は軽い気持ちで始めたと思うんですが、ヒットするにつれて後が引けない状況に・・・。そのせいでTV番組などで年齢を聞かれた時、自分の実年齢とサバ読みしている年齢がごちゃごちゃになり、適当に誤魔化すという場面がよく見られるようになってしまいました(苦笑)この状況は1年ほど続くことになりました。


1985年

1月8日(火) 「毎度おさわがせします」放送開始

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 TBS系テレビドラマ「毎度おさわがせします」が放送開始されました。このドラマの主題歌としてC-C-Bの『Romanticが止まらない』が使用されたことでC-C-Bがヒットした大きな理由の一つと言えます。
 実はこのドラマの主題歌は一世風靡セピアが担当する方向でしたが(チェッカーズという説もあり)、ドラマのイメージと一世風靡セピアのイメージが合わなかったり、この曲の作詞を担当した松本隆さんと作曲を担当した筒美京平さんが「新しいバンドにしたい」という意向があったり、筒美さんが笠さんの歌声に惹かれたりしたことからこの曲を歌うバンドがC-C-Bに決まったそうです。
 他にもC-C-Bのディレクターを担当していた渡辺忠孝さんが実のお兄さんである筒美さんにお願いしたものの、なかなか色良い返事が貰えませんでしたが、笠さんの歌声を聴くことによって、『Romanticが止まらない』を作る流れになったという説もあるそうです。(情報提供 ほうじょうさん
 C-C-BはOP映像に登場している他に、第5話でバンドマン役として番組内にも出演しました。
 

1月25日(金) 3rdシングル「Romanticが止まらない」発売

85-2.jpg


2月11日(月) 萩窪新星堂ホールで、ミニライブ

 この日のライブは通常のライブとは違い3部構成でした。
 1部は「CMグラフィティー」、これまでCMで使用されてきたC-C-Bの曲を聴きながらメンバーがその曲についての感想をお話するというもの。2部は「ビデオジョッキー」、「毎度おさわがせします」の映像や『Romanticが止まらない』のPVを見ながら、その感想や失敗談をお話しするというもの。そして3部はアンコールを含めて全8曲のミニライブという流れだったそうです。
 この日ハプニングが何度か起こったみたいで「CMグラフティー」の時にスタッフの方が本来かける曲とは違う曲を流してしまったり、ミニライブの時に田口さんがマイクをつけ忘れたりしたみたいです。


2月21日(木) 「ザ・ベストテン」初出演

85-8_convert_20140317164157.png

 人気音楽番組「ザ・ベストテン」にスポットライトで初出演しました。
 一度でも出演できたら満足だとメンバーも思っていたみたいですが、最終的にC-C-Bとしては「ベストテン」に54回も出演することになりました。
 初登場ということでメンバーの自己紹介がありましたが、さすがにまだTVの生放送が慣れていないこともあり、緊張している様子でした。

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 C-C-Bといえばカラフルな髪の毛ということで演奏中に笠さんの髪の色がピンクから色々な色に変化する仕掛けも見られました。


3月4日(月) 「ザ・トップテン」初出演


3月25日(月) 全国ライブハウスツアーが開始

 メディアに引っ張りだこになったC-C-B、ヒットしてから初となるライブハウスツアーが始まりました。
 「ベストテン」や「トップテン」といった音楽番組に出演し、勢いに乗っているC-C-Bはどの会場も満員になるほどの大盛況。4月2日の前橋ラタンでは長い行列ができていて英樹さんもビックリしたんだとか。


4月4日(木) 「ザ・ベストテン」で番組通算100曲目の第1位を獲得

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 スポットライトで「ザ・ベストテン」に初出演したC-C-Bは3月7日に7位にランクインしてから、着々と順位を伸ばし、遂にこの日に第1位を獲得しました!更に運が良いことにこの曲が「ザ・ベストテン」通算100曲目の第1位に輝くことになりました。

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 100曲目の1位を飾ったということで演奏中に歴代の第1位の映像が流れて、C-C-Bが小さくしか映らないというちょっぴり悲しい出来事も起こりました。
 エンディングには電話で英樹さんのお父さんが登場し、祝福の言葉を贈っていました。


4月12日(金) 「ふぞろいの林檎たちII」第5話にゲスト出演

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 TBS系テレビドラマ「ふぞろいの林檎たちII」の第5話に英樹さんと関口さんがゲスト出演しました。
 ゲストというほど重要な役回りではなくエレベーターでチラッと登場するバンドマン役として登場しました。エレベーターの中でTOM★CATの『ふられ気分でRock'n' Roll』を口ずさんでいたのに時代を感じてしまいます。


4月13日(土) 「ひょうきんベストテン」初出演

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 本家の「ザ・ベストテン」に続いて、「オレたちひょうきん族」の「ひょうきんベストテン」に初出演しました。
 音楽番組ではなくお笑い番組なのでメンバーは少しビクビクしているような印象を受けました。司会の島田紳助さんに英樹さんが唇が青いことをイジられていましたが、英樹さんがイジられるのって珍しいような気がしますね。
 この後も「ひょうきんベストテン」には何度か出演することになります。
 英樹さんが言うには「ひょうきんベストテン」は楽しかったけども、現場が恐かったみたいですね。芸人さんたちはアドリブの連続だったため、一曲を歌うだけで2時間くらいかかったそうです(笑)


4月24日(水) 「夜のヒットスタジオ」初出演


4月25日(木) 4thシングル「スクール・ガール」発売

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4月25日(木) 渋谷公会堂で、初のホールライブ

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 当時C-C-Bがよくライブをしていた渋谷Egg Manの近くにあり、いつかあそこでライブをしてみたいと夢見ていた渋谷公会堂でのライブがこの日実現しました。
 C-C-Bにとっては初めてのワンマンホールライブということで緊張気味にスタートしたものの、超満員のお客さんを盛り上げる熱いステージを展開したそうです。
 アンコールでは英樹さん一人がステージに出ていき、英樹さんが一人一人他のメンバーをステージに呼び込むという演出を予定していたみたいですが、英樹さんとともに関口さんも出てきてしまい、仕方なく残りの3人もパラパラと出て行ったそうです(苦笑)
 ちなみにこの日のライブが終わった後、「ザ・ベストテン」の中継が入り渋谷の公園通りにあるビルから『Romanticが止まらない』を演奏しました。

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2014.03.17    編集

かいしんさんこんばんわ。
今回特に画像が盛りだくさんのCCBヒストリー、読んでいてすごく嬉しくなってしまいました!
きっとC-C-B初心者にとって神のようなサイトになることでしょう。

田口さんにもぜひ読んでほしいなぁ。田口さんはC-C-Bの大ファンだからきっと大喜びして思い出に浸ってくれるに違いないです 笑

今回の記事、知らないことがいっぱい書いてあってへぇーと思うことだらけで勉強になりました。

ところで毎度お騒がせしますの主題歌の件について、実は最初はチェッカーズのではなくて一世風靡の予定だったみたいなのです。
http://www.musicman-net.com/sp/relay/29-5.html

あと、ココナッツボーイズのディレクターである渡辺忠孝さんのお兄さんが筒美京平さんで、お兄さんに曲を作ってくれるように頼んだものの、色良い返事はなかなかもらえなかったそうです。
でも京平さんがココナッツボーイズの曲を聴いて、笠くんの声だったら曲を作ってもいいと言われたそうですよ^ ^
そして歌詞は松本隆さんでと指名されたそうです。
でも、果たして笠くんと英樹さんの声をどこまで筒美京平さんと渡辺忠孝さんは区別してたんだろう〜って思うんですよね。絶対笠くんと英樹さんとごっちゃになって聴いてたと思うんですが…。

2014.03.17  ほうじょう  編集

こんばんわ♪

いつも CCBに対する愛情溢れるレポ…ありがとう(^o^)/1985年…ワタシは16歳。九州ということもあって 周りはほぼチェッカーズファンの中、彼らにヒョイッと心をもってかれたのは、しっかりとした音楽性、東京の人達?なのに 一度話始めると 庶民的なところがあるせいだと思います♪
かいしんくんのレポを見ながら CCBと共に何もかもが輝いていた時代を思い出し、胸が熱くなりました(ρ_;)

2014.03.18  はまかみ  編集

>ほうじょうさん

コメントありがとうございます。

そもそもこの企画?を始めたのが、C-C-Bをあまり知らない人のために書いてみようと思ったところがあるので、そういう人に読んで頂いて、C-C-Bについて知って頂けると嬉しいですね。
メンバーの方に読んで頂くなんて恐れ多いです(苦笑)拙い文章なので、お恥ずかしい限りです。

貴重な情報をたくさんありがとうございます。
「毎度おさわがせします」の主題歌の件は色々な説がありますよね。
http://hfm.jp/blog/shokutaku/2011/07/c-c-b.html
こちらの記事を拝見しても、一世風靡セピアの方向で話が進んでいたと記されているので、やはりそちらの説の方が有力なんですかね?

ほうじょうさんから頂いた情報をもとに記事の方も修正しておきますね。

当時の笠さんと英樹さんの歌声ってかなり似てましたもんね。
でも、有名な作曲家の方ですからきっと歌声の違いはハッキリと聞き取ることができたのだろうと思います。
何たって笠さんの歌声があってこそあの曲ができたわけですからね。

2014.03.18  かいしん  編集

>はまかみさん

コメントありがとうございます。

やはり九州というと、チェッカーズですもんね。
でも、東京に住んでいた方に当時のお話を聞いても、チェッカーズ人気は大変なもので、C-C-Bファンだという人はクラスにあまりいなかったというお話をよく聞きます(汗)

C-C-Bの魅力って高い音楽性というのはもちろんのこと、親しみやすさというところもありますよね!
バンドの方ってどうしてもカッコつけたり、クールに決めようとしている印象を受けます(勝手な偏見でもありますね・・・)が、C-C-Bは優しいお兄さん的な雰囲気が出ていて、個人的にそういうところが大好きだったりします。

記事を読んで頂いて、当時を思い起こす一つのきっかけになれたのなら、頑張って書いたかいがありました。

2014.03.18  かいしん  編集

こんばんは。。。♪

C大好きな方とCをとっても愛してくれている かいしん君の会話をみて
カキコミしたくなっちゃいましたぁ(^_^)
私もC大好きなんだなぁ。。。って思ってしまします♡

瞳少女の笠さんと英樹さんの声。。。
私は瞳少女の英樹さんの声を聴いて好きになったひとりなんです♪
笠さんの透き通った声、そして英樹さんのあまぁい響き。。。♪
本人達を見るよりも先に、その英樹さんの声に惹かれて恋しちゃったんです(^_^)
カラフルなアタマをした彼らを初めて見たトキはもぉビックリ(@_@;)(笑)
もちろんまだ小学生のトキに好きになったので。。。
周りにCファンは居ませんでしたし。。。(^_^;)

こんなに時が経って。。。友達と一緒にライヴ楽しめちゃうなんて♪
昔したかったコトを今になって叶えて貰ってるみたいな。。。(^_^)
そんな気持ち。。。♡

またライヴ会場でお会いしましょうね~☆彡
こんなに若いお友達が出来ちゃうコトも。。。
ほんとぅに夢みたいな素敵なコトで。。。
英樹さんのおかげ。。。だなぁってねe-343

2014.03.24  のの♪  編集

>のの♪さん

コメントありがとうございます。

ののさんがC-C-Bにハマッたきっかけは、「瞳少女」だったんですね!
英樹さんの可愛い歌声が曲にマッチしている爽やかな一曲ですよね。
AJでもやってくれないかなぁなんて思ったり(笑)

確かに曲のイメージと全然違うようなカラフルな髪の毛のお兄さんが出てくると最初はビックリしちゃいますよね。
今でこそ髪を染めるのは当たり前ですが(大学内でも赤い髪の毛や緑の髪の毛の学生をお見かけしますし)当時としては珍しいことですよね。

僕は中学生の頃にC-C-Bにハマって、自分がライブに自由に行けるようになるまでライブは続けてくれるのかな?と心配していた部分が少しあったんですけど、
今でもライブを続けてくれて、しかも多くのファンたちに元気を送ってくれていることって素敵なことですよね。
メンバーの皆さんには本当に感謝です。

はい!またどこかでお会いしましょー!

2014.03.24  かいしん  編集

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プロフィール

Author:かいしん
[年齢]
24歳
[住んでいる所]
名古屋

80年代を代表するバンドC-C-Bの
魅力にとりつかれたのが中学生の頃。
あれから約10年が経ちました。

C-C-Bを愛する気持ちは今も変わらず。
これからも応援していこうと思います。
いつも心にC-C-B!

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