かいしんのMUSIC

C-C-Bファンのブログです。

TANaBE 2014年12月7日

2014.12.13

category : ライブレポ

 おはようございます。

 今月7日にTANaBEのライブに行ってきました。
 場所は横浜Live & Dining Hey-JOE。

 自分にとってはおそらく今年最後のライブとなったわけですが、今年最後を締めくくるのに相応しい素敵なライブでした。
 今回のTANaBEは何といってもクリスマススペシャルと言わんばかりにクリスマスの曲が3曲も用意されていて、しかもそのうちの2曲はC-C-Bのクリスマスソング!どちらもあまり演奏されることのないレア曲だったので、そんな貴重なライブを見ることができて本当に良かったです。
 田口さんのMCも絶好調でした!TANaBEだったりB×Bだったり、最近自分が見に行くライブでの田口さんは絶好調なので嬉しいですね。田口さんの調子の良し悪しでMCの盛り上がりが左右されているところもあるので、好調であると本当にMCも面白いです。


 今回もライブレポを書きました。
 「続きはこちら」から読んで下さい。


<出演者>
TANaBE
渡辺英樹(Vo、B)
田口智治(Vo、Pf)


<場所>
横浜Live & Dining Hey-JOE

DSC_0534.jpg

DSC_0533.jpg


<セットリスト>
(第一部)
もっとハートフルに愛して
さらわれて
I LOVE YOU
夢の中でおやすみ
I SAY,I LOVE YOU
Come Together 

(第二部)
東京・・・ナイト・フェイス
ゴールドコーストのクリスマス
霧のミステイク
TOO YOUNG
JOKEじゃなしにI LOVE YOU

(アンコール)
戦場のメリークリスマス

<演奏曲について>
 一曲目は『もっとハートフルに愛して』でした。この曲は今年初めてTANaBEで演奏された曲で、それ以降今のTANaBEでは定番の1曲となりましたね。ある意味今年のTANaBEを象徴する曲なのかも?そんな曲を一曲目に持ってくるという選曲にニヤリとしてしまったり。
 この曲は2番の出だしにディレイ(エコー?)をかけるようにしていて、曲に入る前に毎回音響を担当している方に確認をとっているのにこの日は一曲目にこの曲が来たこともあったからなのか、すっかり確認するのを忘れていたみたいです。1番が終わった後の間奏中に英樹さんが音響さんに目で合図していましたが結局ディレイがかからず、英樹さんも思わず笑っちゃっていました(笑)

 『I LOVE YOU』では英樹さんが最初の歌の出だしを入り損ねて、お客さんから少し笑いが起きると「分かったよ~!」と言って演奏を中止していました(苦笑)TANaBEでは田口さんがミスをすることはよくありますが。英樹さんがミスするのって少し珍しいような。
 この曲の笠さんパートを歌う時は英樹さんってキーを落として歌っているんですね。

 『I SAY,I LOVE YOU』の演奏が終わった後はMCもなしにすぐに次の曲に入りました。演奏されたのはBeatlesの『Come Together』でした。そういえば、自分が初めて行ったTANaBEのライブの時もBeatlesの曲を演奏していたなぁ。その時は自分がまだBeatlesの曲をあまり知らなかったので曲名が分からなかったんですが、この曲は王様ライブでも演奏されていたこともあり、馴染み深い曲でしたね。やっぱりここで演奏されたのも年末の王様ライブに向けての練習という意味合いもあったのかななんて思ったり。

 第二部最初の曲は『東京・・・ナイト・フェイス』でした。やっぱりこの曲の魅力は間奏のベースソロですよね。以前見に行ったTANaBEでは間奏のベースソロの時って田口さんは少しだけピアノの音を出していた記憶があるんですが、今回はその部分はピアノを弾いていませんでしたね。そのためベースの音をより堪能できました。

 12月ということでC-C-Bのクリスマスの曲である『ゴールドコーストのクリスマス』が演奏されました。去年米川さんの独奏会で田口さんがゲストで出演した時にこの曲を演奏していて、聴きたかったなぁと思っていたので今回TANaBEで聴けて嬉しかったです!
 田口さんがヴォーカルをとっていたんですが、この曲ってキーが低いので田口さんでも少し歌いづらそうでしたね。時々キーを高くしたりして自分に合ったキーを探していましたが、結局最初のキーに戻していました。
 英樹さんのコーラスも原曲通りに再現されていたんですが、「ラララララ~♪」のところが少し出しにくそうでしたね。それを聴いて田口さんが「音痴~」と演奏中に英樹さんに言っていました(苦笑)演奏終了後もその部分をイジっていて笑っちゃいました。

 『ゴールドコーストのクリスマス』でC-C-Bのクリスマス曲をもうやらないかなと思いきや、何と次に演奏されたのが『霧のミステイク』!まさかこの曲までやってくれるなんてビックリでした。英樹さんの希望によりオリジナルよりもゆっくりとしたテンポで演奏されました。
 英樹さんが笠さんパートも歌っていましたが、英樹さんが歌うのも良かったです。去年Facebookで田口さんがピアノでこの曲を弾いた音源をアップしていた時に思いましたが、ピアノの音とこの曲の雰囲気がスゴく合いますよね。

 アンコールは去年のTANaBEでもやった『戦場のメリークリスマス』でした。田口さんはあまりやりたがらない曲みたいですけども・・・(苦笑)田口さんがピアノを弾き、英樹さんが歌ったんですけども、歌があるバージョンって初めて聴きましたね。何だかピアノだけのバージョンに慣れすぎていて、何だか違和感がありましたね。でも、有名な曲を田口さんのピアノで聴くことができて良かったです。


<MC>
田口さん、今回の曲順が分からないみたいで・・・
英樹さん「今日の曲順ってちゃんと書いてたよね?それはどこにいった?」
田口さん「どっかいっちゃった。だから今日は渡辺さんの好きなようにやって」
英樹さん「いや、俺は曲順にちゃんと並んでるもん!」

田口さん「去年も12月にここでやったよね」
英樹さん「毎回そうですよ」
田口さん「じゃあ来年の12月もここでやるんだ?」
英樹さん「そうですよ。偶数月はここでやります」
田口さん「あっ、偶数月はここでやるんだ。で、奇数月は八王子なんだ。
    お~その覚え方良いね。そういう風に覚えてなかった」
英樹さん「えっ、どういう風に覚えてたの?」
田口さん「毎月毎月覚えてた」

田口さんが男湯と間違えて女湯に入ってしまったことについて・・・
田口さん「普通女湯に入ると俺が申し訳ない感じになるけども、逆に女の人が申し訳ない感じだったよ」
英樹さん「ていうかさ、田口みたいな見てくれのおばさんっていそうじゃん。
    ある程度脱がなきゃ男なのか判断できないじゃん」

田口さんは見せたがりということで・・・
英樹さん「昔から田口ってTシャツは着てないじゃん。
    袖がなかったりして、タンクトップでもすごい開いているのとかさ」
田口さん「あの頃は若かったからね」
英樹さん「いや、今でも変わんねぇだろ!」

次に演奏する曲が『さらわれて』ということで・・・
田口さん「この曲は渡辺さんの名曲ですよね」
英樹さん「えっ、田口が書いてなかったっけ?」
田口さん「いや、渡辺さんの曲ですよ」
英樹さん「だって作曲のところに田口さんって書いてあるじゃないですか」
田口さん「俺はコードつけただけでメロディーはつけてないし。
    なかなかメロディーが浮かんでこなくて、そしたら渡辺さんが
    良いメロディーを作ってくれましたよ。そういえば、
    岩瀬さんがC-C-Bの曲で一番好きな曲はこの曲ですって言ってましたよ」

今年一番のニュースは?という話題になって・・・
田口さん「佐村河内じゃないかな?」
英樹さん「そう?『STAP細胞はありまぁす!』じゃないの?
    あの人って男の人からすると頑張れよって思うけども女の人からは嫌われてるよね」

清水宏次朗さんの話になり・・・
英樹さん「清水宏次朗といえば、丸ちゃんが出てた『ビー・バップ・ハイスクール』だよね」
田口さん「えっ、出てたの!今すぐ丸ちゃんに電話したい!」
英樹さん「『ビー・バップ・ハイスクール』って漫画だったじゃん。
    家に単行本とかあるくらい好きで、レンタルビデオで借りたのよ。
    そしたらデパートの屋上のシーンで歌っているバンドを見たら丸ちゃんがやってたから、
    思わずその場で電話したもん!
    『ビー・バップ・ハイスクール』に出てたから BEE PUBLICって名前なんだよ」
田口さん「そうなの?そこから名前を取ったとは思えないなぁ」
ここで、本当に田口さんが丸山さんに公開生電話します(笑)
丸山さんに直接聞いたところ、
BEE PUBLICは『ビー・バップ・ハイスクール』から取ったわけではないみたいです。
BEE PUBLICと清水宏次朗さんが同じディレクターの方だったみたいで、
名前が似ているからという理由で映画に出演することになったそうです。
田口さんは「今、ライブ中でまだ二曲しかやってないんです」
なんてことを言って丸山さんとの電話を切っていました(笑)

英樹さん「田口ってSMAPのことを『ほら、あれキムタクのバンド!』って言うんだよ。
    キムタクってバンドやっているっけって思って」
田口さん「じゃあ何?森且行のバンドって言えばいいの?」
英樹さん「その人ってオートレースの人でしょ?」

英樹さん「今日ね、譜面を全部違うやつを持ってきちゃってさ。
    もう何だかショック。田口みたいになってきた」
田口さん「渡辺さんらしくないよね。いつもそんなに忘れ物をしないのに」
英樹さん「それでさ、田口から譜面を借りてコピーしに行ったんだけども、
    コンビニにその原本を忘れてきちゃったりして・・・、ちょっとヤバくない?」
田口さん「ヤバいね」
英樹さん「でも田口ってそれが普通だもんね。ヤバいと感じないお前が羨ましい」
田口さん「羨ましいだろ」

先日あった撮影会について・・・
英樹さん「そのときの田口さん、体調悪くてテンション下がっていたよね」
田口さん「でもカメラを向けられるとちょっとテンション上がったよね」
英樹さん「それでさ、衣装を何にも持たず手ぶらで来たからね」
田口さん「昔はさ、衣装なんか全部用意してくれてたじゃん」
英樹さん「お前何様のつもりだよ!」
田口さん「田口様(笑)」

次に演奏する曲が『ゴールドコーストのクリスマス』ということで・・・
田口さん「この曲って前に米ちゃんと一緒にやったことがあったんですけども、
    『知らない。全然覚えていない』って言われたんですよ。
    米ちゃんってこの曲やっていなかったっけ?」
英樹さん「どうだろ?でも俺も言われなきゃ出てこない曲だね」

田口さん「歌を歌っている人の中でクリスマスの曲を持っていない人っているのかな?
    演歌の人なんか持ってないだろうね」
英樹さん「演歌の人がクリスマスなんて持ってないんじゃないかな(笑)」
田口さん「氷川きよしとか持っていないのかな。でも合いそうだよね、演歌の人とクリスマスって」

『ゴールドコーストのクリスマス』の演奏終了後・・・
田口さん「『ラララララ~♪』の部分、良かったね。
    CDでも笠君が音痴っぽく歌っていたもんね。似てた」
英樹さん「あれ俺だよ!」
田口さん「音痴っぽく歌うのって難しいよね」
英樹さん「田口さんも音痴っぽく歌うの上手いよね」

田口さん、AJのまとめサイトを見たみたいで・・・
田口さん「あれに田口は弾きながらだと8割方歌えないって書いてたけども10割だから!」
英樹さん「何を訂正してんだよ!」
田口さん「他に間違っているのがAJでは俺が主役って書いてたけども、主役じゃないから」

次に演奏する曲が『霧のミステイク』ということで・・・
田口さん「ライブでやるのは初めてだよね」
英樹さん「だって俺歌ったことないもん」
田口さん「レコーディングの時は歌ってましたよね?」
英樹さん「微妙にね」
田口さん「C-C-Bの頃、この曲がクリスマスの曲だって知らなかった」
英樹さん「俺も。って言っても最初に一行あるだけじゃん」

『霧のミステイク』の途中で入る女性の英語のセリフについて・・・
英樹さん「あれ何でやってくれなかったの?」
田口さん「だって山口美江さんに失礼だから」
英樹さん「あれ山口美江さんだっけ?」
田口さん「『ラストステップ』もそうだけども、こっちもそうだよね」
英樹さん「でも、俺一度も会ったことないんだよね」
田口さん「そう?だって渡辺さんだけそういう役全部持ってくでしょ。
    じゃあ、『Luckychance』の時に共演した女の子あれからどうした?
    連絡とか取り合ったりした?俺は全然分かんないけども」
英樹さん「何か知っているみたいだよね!」
田口さん「だってあれだけ密でやっていたからね」
英樹さん「うるせぇよ!」

luckychance.png

「C-C-Bの大冒険」について・・・
田口さん「SMチックなビデオだよね」
英樹さん「そういう見方しているのはあなただけだから!」
田口さん「あそこで縛られている関口が妙に色っぽいんだよね。
    で、ネットでカンニングの人と一緒に出てたのを見たときに、
    この人本当にMだったんだなと思って・・・」
英樹さん「みんな引いているね(苦笑)」
田口さん「でも、あのビデオは回収したい!持っている人は次のTANaBEに持ってきて!」


<総括>
 今回のTANaBEはクリスマス特集のような感じだったので選曲も特別な感じでしたね。
 シングル曲が一曲もないというのは最近のTANaBEでは珍しいですよね。

 第一部は1時間半くらいやっていて、帰りのバスのことを考えると最後まで見れるか不安でしたが、第二部は巻きが入ったのかサクサクと進んでいた感じでしたね。結果的には前回行った時よりも早く終わりました。
 第一部では田口さんがセトリが分からないということで、曲に入る前に何の曲をやるかクイズ形式で確認していました(タイトルの最初は何の文字で始まるとか、歌詞の始まりはどういった詞で始まるかなど)。TANaBE好きの人にとってはヒントの段階で曲が分かっちゃいましたよね(笑)さすがに皆さんに事前に曲が分かってしまうということで、途中そのクイズ形式での確認は止めちゃいましたね。

 MCでは丸山さんに電話をかけちゃう流れが面白かったですね。電話に出るのかななんて思っていたら丸山さんもすぐに電話に出ちゃうし(笑)
 それと田口さんの情報で明らかになりましたが、『霧のミステイク』の途中に入る女性のセリフ(「I think I love you」と「Maybe it's mistake」)って山口美江さんが喋っていたんですね。『ラストステップ』でフランス語を喋っているのは山口さんというのは知っていましたが、これは知らなかったです。その時にお客さんの中でも山口美江さんが出てくるとすぐに『ラストステップ』が出てくる方が多かったように思えて、さすがTANaBEのファンの方々だなぁなんて偉そうにも思っちゃいました。
 山口さんのことでいうと、もう一つ。英樹さんが山口さんとは会ったことがないと何度も言っていて、そうだっけと自分は首を傾げていましたが・・・。

uwasa.png

 ガッツリ共演してましたね(苦笑)


 ということでこれで自分にとっては今年最後のライブでした。
 次にライブに行けるのは少し間が空いてゴーゴーヒデキ前夜祭になっちゃうかも・・・。他に1月は行きたいライブがいくつかあったんですけども、来年はゴーゴーヒデキ関連でお金は飛びますし、アルバムだって再販されますしね!ここは我慢我慢!
 

コメント

いつも本当にありがとうございます(^^)
霧のミステイク☆
聴きたかったな~(^^♪
今回はだいぶ貴重なライブですよね!
英樹さまが音痴?!のくだりは・・・
かいしん君の文章を読むだけで
田口さんと英樹さまが目に浮かんできました!
お忙しいのに、詳しいレポ☆
ありがとございました!

2014.12.14  yumiち  編集

お久しぶりですm(_ _)m

ビデオを回収したいとの話は笑ってしまいました(^^;;

私もVHSで持っているのですが、回収してもらおうかな笑

田口さん、竹山さんと出てたGさんの動画もシッカリ見ているんですね。

2014.12.15  YNO  編集

>yumiちさん

コメントありがとうございます。

レアな曲が盛り沢山で本当に貴重なライブでした。
『霧のミステイク』は25年ほど前に笠さんのライブでやったみたいですが、ひょっとしたらライブでやるのってそれ以来かもしれないですね。

『ゴールドコーストのクリスマス』の「ララララララ~♪」の部分をイジっていたのは自分も笑っちゃいました。
こういうところをイジれるのって田口さんしかいないですよね(苦笑)

2014.12.16  かいしん  編集

>YNOさん

お久しぶりです。
コメントありがとうございます。

「C-C-Bの大冒険」を回収したいという気持ちは何だか分かるような気がします。
自分も何だか恥ずかしくて、一度見てから全然見ていないような・・・(汗)
他にも「C-C-Bのファーストドリーム」もなかなか恥ずかしいものがありますね。

田口さん、動画だったりHPだったり意外とネットに上がっているものをチェックしているんですよね。
さすが一番のC-C-Bファンと言われているだけありますね。

2014.12.16  かいしん  編集

久々におじゃまします^^;

アメブロを見てたら、すっかり満足して、
こちらのが蜜なライブレポなのにおじゃまし忘れてました(^_^;)

もぅ、MCは行った気分で笑わせてもらいました!!想像が出来てしまう二人のやりとりと、田口さんの自由な感じが本当にツボにはまりました!

あと、セトリは生で聞くには羨ましい位の選曲で、英樹さんの「霧の…」聞きたいです
あと、「ゴールドコースト…」も、ファーストアルバムに入っていてしかもシーズンものの曲だけに、普段からされる曲ではないと思うんで、英樹さんが忘れても仕方がないように思いました^^;

でも、本当にMCが80年代な感じの懐かしい話題が多くて、丸山さんのビーパブリックの名前の由来まで分かって何か嬉しくなりました♪

かいしんさんのライブレポのおかげで、中々ライブに行けない私も楽しませてもらえて感謝感謝です!

長くなりましたが、ありがとうございました
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆






2014.12.19  kasuga  編集

>kasugaさん

コメントありがとうございます。

TANaBEのMCはこのレポで書いているのはごく一部分なので、実際に行ってみることをオススメします。
毎回毎回ここでは書けないようなお話もあったりします(笑)
後は田口さんがネタバレという名の爆弾を落としてくれないかななんて期待したり・・・。

「ゴールドコーストのクリスマス」は英樹さんも6年前に演奏したことがあったのでまだ記憶に残っていた部分があったのかななんて思っています。
コーラスも当時を再現されていて、良かったです。

MCは80年代のお話もありますが、英樹さんや田口さん世代しか分からないようなお話が度々出てくるので、聞いていて自分はポカーンとなっちゃいます(苦笑)
「○○っていう人ってみんな知っているよね?」なんてお客さんに聞くときもありますが、自分だけでなくお客さんも首を傾げちゃうようなことが何度かありました。

こちらこそ拙いレポを読んで頂いてありがとうございます!

2014.12.22  かいしん  編集

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プロフィール

Author:かいしん
[年齢]
24歳
[住んでいる所]
名古屋

80年代を代表するバンドC-C-Bの
魅力にとりつかれたのが中学生の頃。
あれから約10年が経ちました。

C-C-Bを愛する気持ちは今も変わらず。
これからも応援していこうと思います。
いつも心にC-C-B!

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