かいしんのMUSIC

C-C-Bファンのブログです。

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コメント

そんな風に紹介されると嬉しいですねー(*^^*)
私も見たかったなぁ♫
走れ☆バンドマン大好きです。めっちゃカッコいい曲ですよね。今でも良く聴きます。
初めて聴いた時、けんたゆうたさんの漫才部分に衝撃を受けたのを思い出しました。
違和感ある…いや、そうでもないかなぁと頭の中でぐるぐるしてました(≧∇≦)
他にもカッコいい曲いっぱいで、マニュアルワールド、Cyber-Commanderも好きです(*^^*)
英樹さん、本当に大切に乗ってたんですよね。
また、武道館ライブの映像見ちゃおうかなぁと思いました(≧∇≦)

2017.05.18  ちあき  編集

このアルバムから一気にロックバンドになっていったんですよね…!。

前作のアルバム「石はやっぱりカタイ」はまだpopな雰囲気が残っていたのですがタイトルにも書いていますようにこのアルバムから一気にロックバンドな感じになっていき、C-C-Bの雰囲気がガラリと変わりましたよね。

ただ、このアルバムは唯一シングル曲が収録されてなく(WALKIN'のバンドマンMixは収録されていますが)、87年当時(当時小1)はもちろん、94年の+版が出た時(当時中2)も「恋文と抱きしめたい以外の曲以外やっぱりあまり好きじゃない曲ばかりなんだよなぁ…」という感じでした…。 
恐らく94年当時でもC-C-Bといったらpopな曲調やメジャーな感じの曲がC-C-Bらしくていいのにというのがあったからだったのでしょうね…。

でも、高校を卒業し、その後にメモリアルDVDボックスを購入したあたりからは自分がすっかり大人になったというのもあるのかこのアルバムに収録されている曲で「Cyber-Commander」の近未来の退廃感と渋さを表現したところや、「プリマドンナ」のせつなさを表現した所といったこのアルバムの良い所にだんだんと気に行ってきたんですよね。
AJが積極的に活動しているころにライブ参戦出来ていたらこれらの曲が生で聴けたのでもっとよかったのになと思うところもありますが、よねまりゅのライブで形はある程度変われど引き続き演奏され、これらの曲は今ではホントお気に入りの曲となりましたね~。

最後に少し遅れましたがかいしんさん、ブログ十周年おめでとうございます。これからもブログ記事の方楽しみにしてますね。

2017.05.18  NIL  編集

>ちあきさん

コメントありがとうございます。

こうしてTVで紹介されると嬉しいですよね。
C-C-Bというと、やはり「Romanticが止まらない」ばかり取り上げられるので
アルバムが取り上げられることなんて本当に珍しいですよね。
これをきっかけにして聴く人が増えれば良いですよね。

「走れ☆バンドマン」の漫才部分は衝撃的でしたよね。
中学生の時にこの曲を友達に紹介したいと思ったんですが、
曲がカッコ良いだけにその漫才部分がどうしても恥ずかしかった記憶があります。

2017.05.21  かいしん  編集

>NILさん

コメントありがとうございます。

確かにこのアルバムから雰囲気が変わったような印象を受けますね。
アルバムでいうと5人から4人になった「石はやっぱりカタイ」が1つの転換期ですけども、
そう考えると「走れ☆バンドマン」がまた1つの転換期といっても
おかしくないのかもしれないですね。
このアルバムから最高傑作と評する方もいらっしゃる
「信じていれば」に繋がっていくんですよね。

年齢を重ねることでそれまで受け入れられなくなったものも
受け入れるようになることはしばしばありますよね。
このアルバムではないんですけど、
「展覧会の絵」はあまり聴く曲ではなかったんですけども
今では結構聴くようになりました。
笠さんと英樹さんの掛け合いの部分が特にお気に入りなんです。
7月のよねまりゅではこのアルバムからは
どの曲が演奏されるのか・・・、楽しみですね!

2017.05.21  かいしん  編集

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走れ☆バンドマンのジャケット写真

2017.05.17

category : C-C-B

 こんばんは。

 今月13日に放送された「おぎやはぎの愛車遍歴」という番組でC-C-Bの「走れ☆バンドマン」のジャケット写真が取り上げられました。

ogiyahagi.png

 CDやレコードのジャケット写真に車が映っているものを紹介するというジャケドラというコーナーがあり、そこでジャケット写真に車の写真が使用されているこの「走れ☆バンドマン」が紹介されました。
 紹介している時に矢作さんや小木さんも「カッコ良いジャケットだね」ということをお話されていましたが、このジャケット写真カッコ良いですよね。これまでのC-C-Bのアルバムのジャケットの雰囲気とはガラッと変わっていて、世間の人が持っているC-C-Bのイメージとは大きく違うものかもしれません。この写真を見て、小木さんが「もっとポップじゃない?C-C-Bって」という発言もありましたしね。
 取り上げられたことも嬉しいですし、BGMとしても『走れ☆バンドマン』が流れていて、番組で曲が流れたことも嬉しかったです。局の中の岡けん太・ゆう太さんの漫才部分もガッツリ流れていました(笑)

 紹介された時にも触れられていましたが、この写真に写っているのはフォルクスワーゲン・タイプ3。英樹さんが当時所有していた車です。英樹さん曰く73年型だそうで、古い車だから故障することが多く、当時の英樹さんのお話の中でもこの車のエピソードが何度か出てきたりしました(87年の武道館ライブでのMCや「いいとも」のテレフォンショッキングに出演された時など・・・)。
 他には「ないものねだりのI Want You」のリミックスバージョンにはラップの詞の中にも入っていたり、英樹さんが作った『東京・・・ナイト・フェイス』はこの車に乗っている時に出来たなんていうエピソードもありますよね。
 そう考えると、フォルクスワーゲン・タイプ3と英樹さん(C-C-B)にはたくさんの繋がりがあるんだなと思ってしまいます。

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そんな風に紹介されると嬉しいですねー(*^^*)
私も見たかったなぁ♫
走れ☆バンドマン大好きです。めっちゃカッコいい曲ですよね。今でも良く聴きます。
初めて聴いた時、けんたゆうたさんの漫才部分に衝撃を受けたのを思い出しました。
違和感ある…いや、そうでもないかなぁと頭の中でぐるぐるしてました(≧∇≦)
他にもカッコいい曲いっぱいで、マニュアルワールド、Cyber-Commanderも好きです(*^^*)
英樹さん、本当に大切に乗ってたんですよね。
また、武道館ライブの映像見ちゃおうかなぁと思いました(≧∇≦)

2017.05.18  ちあき  編集

このアルバムから一気にロックバンドになっていったんですよね…!。

前作のアルバム「石はやっぱりカタイ」はまだpopな雰囲気が残っていたのですがタイトルにも書いていますようにこのアルバムから一気にロックバンドな感じになっていき、C-C-Bの雰囲気がガラリと変わりましたよね。

ただ、このアルバムは唯一シングル曲が収録されてなく(WALKIN'のバンドマンMixは収録されていますが)、87年当時(当時小1)はもちろん、94年の+版が出た時(当時中2)も「恋文と抱きしめたい以外の曲以外やっぱりあまり好きじゃない曲ばかりなんだよなぁ…」という感じでした…。 
恐らく94年当時でもC-C-Bといったらpopな曲調やメジャーな感じの曲がC-C-Bらしくていいのにというのがあったからだったのでしょうね…。

でも、高校を卒業し、その後にメモリアルDVDボックスを購入したあたりからは自分がすっかり大人になったというのもあるのかこのアルバムに収録されている曲で「Cyber-Commander」の近未来の退廃感と渋さを表現したところや、「プリマドンナ」のせつなさを表現した所といったこのアルバムの良い所にだんだんと気に行ってきたんですよね。
AJが積極的に活動しているころにライブ参戦出来ていたらこれらの曲が生で聴けたのでもっとよかったのになと思うところもありますが、よねまりゅのライブで形はある程度変われど引き続き演奏され、これらの曲は今ではホントお気に入りの曲となりましたね~。

最後に少し遅れましたがかいしんさん、ブログ十周年おめでとうございます。これからもブログ記事の方楽しみにしてますね。

2017.05.18  NIL  編集

>ちあきさん

コメントありがとうございます。

こうしてTVで紹介されると嬉しいですよね。
C-C-Bというと、やはり「Romanticが止まらない」ばかり取り上げられるので
アルバムが取り上げられることなんて本当に珍しいですよね。
これをきっかけにして聴く人が増えれば良いですよね。

「走れ☆バンドマン」の漫才部分は衝撃的でしたよね。
中学生の時にこの曲を友達に紹介したいと思ったんですが、
曲がカッコ良いだけにその漫才部分がどうしても恥ずかしかった記憶があります。

2017.05.21  かいしん  編集

>NILさん

コメントありがとうございます。

確かにこのアルバムから雰囲気が変わったような印象を受けますね。
アルバムでいうと5人から4人になった「石はやっぱりカタイ」が1つの転換期ですけども、
そう考えると「走れ☆バンドマン」がまた1つの転換期といっても
おかしくないのかもしれないですね。
このアルバムから最高傑作と評する方もいらっしゃる
「信じていれば」に繋がっていくんですよね。

年齢を重ねることでそれまで受け入れられなくなったものも
受け入れるようになることはしばしばありますよね。
このアルバムではないんですけど、
「展覧会の絵」はあまり聴く曲ではなかったんですけども
今では結構聴くようになりました。
笠さんと英樹さんの掛け合いの部分が特にお気に入りなんです。
7月のよねまりゅではこのアルバムからは
どの曲が演奏されるのか・・・、楽しみですね!

2017.05.21  かいしん  編集

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プロフィール

Author:かいしん
[年齢]
24歳
[住んでいる所]
名古屋

80年代を代表するバンドC-C-Bの
魅力にとりつかれたのが中学生の頃。
あれから約10年が経ちました。

C-C-Bを愛する気持ちは今も変わらず。
これからも応援していこうと思います。
いつも心にC-C-B!

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